【散文気分】 - 2021/6/30 Wed -

おはようございます。 よく降りましたね。
夜中に傘さしてコンビニまで出向くのも億劫でした。 なんとっ! 億劫ではナイと? はぁ。

そんなコトよりも 聞いてくださいょ、みなのしゅう。 (聞かないとヒドぃぞぅ!

 『天候とか季節みたいなのには 左右されないの?』

されませんゎ♪ (キャンッ!

とか、ついついキャピっと言ったら、『そんなハズはないだろう』 などと、恫喝されました。
大変に困ったケースです。

でも、こんな時には 持ってこいの、決まり文句もアルんです♪

説明がなければ解らぬのなら、

   それがあっても、ワカランチン。

─ 友蔵・こころの俳句 ─ より。






26.Jun.2021 藤沢市 天神地区 引地川沿いに生える一本桜の下にて。

すんません、友蔵。 適当にでっち上げました。

この言葉とは、約10年ほど戦って来ました。
ヒトはそんなに不自由なものじゃないハズだと思い、ナハ水たらしながら戦いましたね。 えぇ。 一緒に戦う同士にも恵まれませんでしたし、むしろ 『なんで?そんなのヤメれば?』 的な助言?をひたすら、スタコラサッサと戴いていた始末。 世の中の厳しさを別の面で味わっていました。 …あ。 世の中の味って知ってますか? いわゆる 『ほんだし』 の味がするんですょ。 コレ本当。 いやマジで。

では、今日最後のお便りです
福岡県鞍手郡小竹町新多栄町二組106号。和田伸久さんより。  ・・・ココまで明かして、いいんでしょうか(笑

   『拝啓、散文気分さん。 すかんバイ。』

ありがとうございます。 (ペコリ

   『散文気分さんの写真にツマラン植物(※例えば葉っぱだけ)が多いのは、一体何故ですか?』

あっはっは。。 大変にスルどぃ ご質問です。 なんだかヨダレが出ちゃいました。 (ジュルッ、フキフキ…
まぁその、アレですょ。 芸術家気取り? そう訊かれましてもねぇ。 困ったモノです。 (ホジホジ・・・  ピンッ!

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