【散文気分】 - 2021/6/26 Sat -

あ、どうもこんばんは。
現時点で特に書きたい物事などはナイのですが、己のコンディションを優先して先へ進めてみたいと思います。

そうですね。
特に このような時にこそ、ストーリー・ライクな物事について書き記しておけばいいのだとも感じています。 たとえば実際に私の見た夢について、のようなモノであっても、それはそれで いいと思うのですが。 夢をカタチに残しておく作業って、意外に疲れるんですよね。 どちらかと言えば『残した』あとに。 ワリと長きに渡って。 ほら、だから夏目漱石だって神経衰弱だったじゃないですか。 …おぉ、そうだったのか。 自分で言ってビックリしました。

なので夢の話はヤメましょう。 今日のところは。 いつか勝手にすると思いますが。 ってか、既にしてましたね。 もう何度も。

ホウネンエビって知ってますか。 ホウネンエビ。
本当にくどいようですが、いいですよ。 ホウネンエビの生息する田んぼって。
この辺を上手にお伝えできるように なれればな、と思うのですが。 きっと『その気』がナイので出来ないのでしょう。 あぁ、いいなホウネンエビ。 うむ、ふむふむ…

今日も昼下がりに観察していました。
ワリと立派な♂が近くにいた小振りな♀に向かってスススーっ!と近寄りました。 しかしその♀が既に抱卵していたため?なのか、すごすごと離れていきました。 で、またまた別の♀に近寄って行くのでしたが、これまた抱卵していたため?なのか、しぶしぶと離れていきました。 そのような付近を散策してみましたが、他の個体は少なくとも私には見つけられなかったのでして。 この♂の仕業であった可能性があります。 真実はワカリマセンが。






26.Jun.2021 寒川町・宮山地区 寒川神社近くの田んぼ端にて。



真実には近寄らない方がいいこともありますか。 ワカリマセンが。

カエルって目付きが変わるんすね。 家に帰ってから見て気付き、ギク!っとしました。
なにしろ動かないから、コッチゎ余裕で撮ってただけに。

← Prev Index Calendar  Next ⇒