【散文気分】 - 2020/6/1 Mon -

どうもこんにちは。
何を書いてもよかったのですが、   …そうそう。 そんな中でも最初はヘイト・スピーチ的な物事を書き連ねてしまうところでした。 実際に大方の内容を脳内には作り上げてもいたのですが、自分のトコを無用に汚したくないので思い直しました。 正直ですね。

さて、 何にしましょう。
午後のFヨコでは今日も”みつみ”さんが元気 (※くだんのヘイト・スピーチ先の作家・なのか?は、そんな昼まもなくのゲストだった。) でして、そんなみつみさんからいつものように時折り『ほーずみーん♪』などと呼ばれては、『すぽーん!』などと叫びつつ”ほずみん”が登場して、街角リポートなんかをしてますだな。 長く変わらぬ安心感の一例でしょうか。 えぇ、リスナーですょ。

なので。 Fヨコは何か送ってくるといいと思いますだ。 …ステッカーみたいなのぢゃなくて。

午前中の”近藤さや香”さんも好きなんですょね。 そちらの方では 『ふぅ〜じたくぅ〜ん♪』 と呼び、『はぁ〜い、フジタでぇ〜す…』 と応える少し おとなしめな設定ですか。
そう訊かれましてもねぇ。 困ったものですな。

なので繰り返し言いますが、Fヨコは何か送ってくるといいと思いますょ。 えぇ。
う〜すぃすぃ うすぃうすぃ ほーむ。 じゅ〜たくじょ〜ほ〜かん♪ 〇時をお知らせします。  (※もぅこの際、ステッカーみたいなの?でも構いませんから。 譲歩します。)

 《続く…》

上記までは5/27(水)に書いとったようなのですが、馬鹿馬鹿しいので【お蔵入り】となる見込みでもありました。 んが、発掘しちゃいましたのでして。 困ったものですね。

さて。 もう一つ困った物事などが。
今日の(12:43 2020/06/01)この陽気、何と申しますか梅雨ですな。
もうちっと5月を味わいたかったのでありますが暦も6月となったワケでもあり、タイムリーと言えなくもなく。 神経痛・持ちには非常にうっとおしい。 …別に持っちゃあいませんが。

まぁそれはそれとして、個人的には長っがぃ5月でもありました。 あったのか無かったのかなんて判らない程度の連休など、もはや遥か昔のお話のようですから。 あ、でも いい連休でしたょ? 私の場合。 ムカつきましたか? そんなコト言われましても、困るコトでしか お返しでけませぬが。

あ〜さてさて。
例の続編についてなんすがねぇ。 いや別に滞りとその言い訳を表明しようってんではないのでして。 ただ、厳密に言うのならば、今のコンディションは微妙に【あの時】と異なって来てもいるのを少なからず感じてもいる。 ちょぃとそんな気付き?から、少しブランクを設けて考えて(感じて)おりましただ。 へい。

中断したり切り上げたりは今のところ考えておりませぬ。 当日の記憶は鮮やかなまでに確かでもあり、そもそもの取り掛かりが当日の記録というか【カタチ】に残す作業だったものでして。 そんな個人的な物事を… 本来ならば日々地道に付け続けている記録の一部を、ココへ埋め込んでみたのに過ぎないのですね。 そんな風にした理由はワカリマセン。 行動の方が先だったように思います。

30.May.2020 藤沢市・葛原地区   森に挟まれた小さな農地にて (一色川の源流部へと至る辺り)







先に【彼】の存在に対して気付き、草葉の陰からカメラを構えて狙っておったのは私の方でした。

ほんの5〜6メートル手前の草陰で彼を見つめて『よしよし、コッチに来ているな』などとフォーカスを決めて待っているのに、一向に現れない。 はて?と思って彼の来るハズであった方向へ歩み進むと、荒れ地の中へ踏み込んでコチラを振り向いておりました。 それも一瞬だけ。 すぐに草むらの中へ消えてってしまったワケでして。

あ〜あ、残念… といった感じで、気を取り直してチャリかごから取り出しては飲み食いしておったのですな。

いい夕暮れ時でした。
肴は炙っていないイカでしたが、充分でした。
酒なんて”かみなり”何ちゃらをストローでちゅうちゅうと吸ってましたが、もぅそれで充分でした。

不意に感じたんですょ。 それらが↑の画像ですだ。 へい。  …逆襲? ですかな。 受けて立ちましたが。

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