【散文気分】 - 2020/5/23 Sat -

穏やかな勤務明け。 空腹を満たそうと山田(※うどん)をパスって亀井野セブンで調達し、日大を見下ろす畑地で飲み食う。 早朝にはあった富士山の眺望は無し。 帰宅して出金とamazon支払い(※コミックス27冊分)でミニストへ。 在庫調達の都合からLoppiでの入力が5件にも分散され とても面倒だったが、レジ会計はピピッ!と簡単なので助かった。 一度帰宅してから準備して出る。 ホカ弁(※海苔タルタル390円)とウィルキンソンの缶ハイボールに かみなり一代(※紙パック酒・180ml)を調達し、芹沢の小さなお宮のトコの竹林で飲み食う。 約束の13時まではかなり余裕があった。 コジュケイのさえずる森の中の細い坂道をオヤジ・チャリダーが高速で下って行く。 そんな様を眺めるともなく眺めつつ、色んな都合のあることを勝手に思い更ける。 鎮野(※シズノと読む)さん家の脇へ下る 藪の裏道 が麓まで整地され通り易くなっている。 歩きの時に… と思う。 荒れ地や柿の木畑で撮影しながら墓園へと向かう。 先にお参りしてからと思い墓所へ行くと既に石材業者さんが作業の準備をしていた(※あとは収めてフタするだけのようだった)。 挨拶だけして事務所へ回る。 処費用の会計・その他を済ませ、この一件に関する取り計らいに対して礼を言って出る。 再び墓所へ戻り お参りその他の一通りを済ませ、簡単に会話してから後をお願いして業者と別れた。 そんな連れの?女性がコチラへ気を配りながら周辺をフラフラと退屈そうに過ごしていたのが終始で気になってはいたが、もちろん話題にはしなかった。 慶應セブンでトイレして、持っていた かみなり一代(※180ml・ストロー付き)は母さんにお供えしてしまったので、ここで再び調達し直す。 少し迷ったが看護学部裏の公園造成地の終点(※小出川・もう一方の源流部)まで行ってみることにした。 随分と久しぶりだった。 道中はそんなに荒れてはいない。 そんな終点付近でレジ袋に筍を入れて持つ どこか後ろめたそうな弱年配カップルに出会うが会釈だけしてやり過ごす。 少し迷ったが引き返さず、そのまま湿地と森を通り抜けて打戻へ抜けた。 普段は人とすれ違うことなどない細道で何組もすれ違う違和感があった。 20km周回コースの逆行・4km地点(※夏でも冷たい汲み上げ用水の流出点。もちろん飲めないが”自己責任”でいつでもガブ飲みし、行水していた…)で少し迷ったが、コースを外れて宮原方面へ行く。 造園屋敷地沿いの砂利道に入り しばらく行くと道端に頭部を潰された蛇の死骸があり、よく見るとマムシだった。 駆除されたのだ。 寒川リサイクルセンター付近の広い田園地帯を行き、再び小出川の追出橋(※おんだしばし)までは のんびり進みつつも特になし。 以降は森の経路に入る。 大藤園(※オオトウ・エン)の坂を上がり、去年に続いて空木の大木を撮影する。 朝から曇りがちだったが やっと青空が出て来て、そんなフレーム内に映えていた。 栗の花が咲き始めていたがまだ香ってはいない。 撮影はそれを 最後にして 宝泉寺の横を上がり帰宅した。 買い物もなく夕飯も あり合わせでおとなしく(※そこそこに美味いホッケだった)。 夕飯前にカワクリ・ブログへ書き込むと夕飯後にはもうドクター・レスが付いていた。 pc前で早々にウトウトし始めてもいたが布団で眠ることなく、深夜にミニストへ出向いてちまちまと買い込んでは、オーナーJr.店長と談笑したためなのか 再び目が冴えて帰って来た。 木星だか土星だかが南の空の低いところに、モヤってはいても そこそこに明るく輝いていた。 雪印の6Pチーズを齧りながら何となく散文し始める。 なんだか冴えないので中断し、書き掛けのまま放置する(※やはり眠いのだ)。 Fヨコに合わせたradikoを聴きながらウトウトし続けるウチに薄ら明るくなってきた。 次に気付いたら6時過ぎだった。 pc前で2時間近くも眠っていた計算になる。 やれやれ…

23.May.2020 茅ヶ崎市・芹沢地区   寂れた農地と森の中の細道にて

本文に記していた空木(ウツギ)の大木と、偶然に写り込んだアオスジアゲハです。

ウツギの花は俗に 『卯の花』 などとも呼びますね。 そう、【卯の花和え】の 卯の花のコトです。
へ? ”おから” のコトをそう呼ぶんですょ、こんちくしょう。   …失礼、少々取り乱しました。

空木の名前の由来は 枝が中空だから…といった説があるようです。
そんな枝の 決して全部が全部ではないようですが、確かに中空(ストロー状)なんすょ、えぇ。

本文は。 個人的にExcelで付けている日々の記録の、『備考欄』 記述をそのまま引用してみました。
pc前で2時間近く眠りこけていた、そのあとに目覚めてタイプしていたものです。

これらは あくまでも【記録】であり、日記とかじゃありませぬ。 そんな赤裸々なものなど残したくは (汗

蛇足ながらも。 Excelで一つのセル内に256文字以上を打ち込んだ状態でシートをコピーしようとすると警告されますょ。 (256を超えた)内容テキストまではコピーでけませんって。

結果的には やたらと (※注釈) の多い本文となってしまいましたが、無いと困るのではないかと感じた次第でして。 まあ 一種のサービスみたいなものですょ、えぇ。 (鼻ホジホジ…

決して 【エース】 を取ろうとまでは。 そんなあつかましぃ。   …あさましい よりゃあマシか。
比較論ってヤツは食えませんな。 ブツブツ…

そー言えば。 ちょっと前に マリア・シャラポワが引退を表明しましたね。
少々やかましい エースの女王でしたが。

90年代のプロ・スポーツ界で言うと 伊達公子とか 中田英寿なんかは、いわゆる本人たちにとっての頂点のような時期?を過ぎると、あたかも潔さと感じ取れるような引退の仕方をしていました。

個人的には マルチナ・ナブラチロワとか カズとか あぶさんみたいなのが好みです。
決して批判や批評なんかじゃなく、自分本位な好みの表明ですから。   …大丈夫、ですか? (汗

ゆえに(コホン)、 こーゆー物言いの仕方は俗に 鉄砲玉とか当て馬などと言います。 決して比較論などでは…

ん、 もっとヒドくなくね?   …まぁいいや。       Σ( ̄□ ̄;) いいのかっ!? (汗

P.S.

『イタリアの跳ね馬』 と言えば フェラーリ。
『イタリアの種馬』 と言えば ロッキー・バルボア。

では、 日本の 『はね駒』 と言えば?

そう。 斉藤由貴ですよね。
お手付き、不正解者には、【散文気分へ吉牛で並盛1杯おごっちゃる券-無期限-】 を、 な、な、何と!
今だけ 100枚つづりで進呈いたしまっす。 (フンッ!   いよっ、 この太っ腹っ! 憎いよっ、 このーっ!

彼女は他にも スケバン刑事(麻宮サキ)なんて名前も持ってますだな。
『はね駒』(※はねこんま) は、ちょうど今 BSプレミアムで再放送していたりもします。 そう、おりんちゃん。

…ですがぁ、
では、 『イタリアの当て馬』 と言えば、一体 誰のことだったでしょうか。     チク タク チク タク チク タク…

◆ ヒント: 散文気分の出題なんて真に受けるものではありませぬ。 いつもの冗談ですょ、冗談 (汗

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