【散文気分】 - 2018/4/27 Fri -

おはようございます。 本文は未定です。

”いまださだまらず”を略して”未定”なのでしょうか。 ワカリマセンが。
ならば”グレる”というのは、”やさぐれる”の省略形なのでしょうか。 なんだかワカラナイことだらけです。

でも、そんな時にだって ↓ みたいなのはワリと容易にお楽しみ戴けるのではないかと、
勝手に想像しています。

では、またのちほどに。






18.Dec.2017 茅ヶ崎市・芹沢地区 里山公園にある池の端にて。

この植物の正体は撮影日時から足が着きそうです。

でも、季節を伏せられたら綿のようにも見えるでは、あ〜りませぬか。   ・・・なんと。
見えませぬか。 困るなぁ、もぅ。   ブツブツ・・・

この朝の天候は晴れ。昼前までは小春日和そのものでした。
やや暗い画像から、曇天の寒空を連想された方々には おめでとうございます。
それでこそ驚きを味わうためのスパイスとなる由縁ではねいでせうか。   ・・・なんと。
クドぃので自重します。 中止します。

なのでして。 単に森の日陰であるだけなのです。
あまりの好天と暖かさからか(?)、周囲には霜柱すら見当たりませんでした。

そして皮肉なことに、その名を『シモバシラ』と言います。
シソ科の多年草です。

根から伝った水分が地上で茎の表面から霜柱を形成しているワケです。
しかし午前も10時過ぎになってまだ維持されているのは、大変に珍しいとのことでした。

P.S.

やはりギャラリーは早朝に多いのだとか。
この時は私の後にご夫婦連れがおられただけでした。ヒト気が全く感じられないほどに。
ゆっくり目のみなさんは、あきらめが大変よろしいようですね。

← Prev Index Calendar  Next ⇒