【散文気分】 - 2016/2/5 Fri -





こんばんは。

今夜も、 本文は間に合いません。
『も』 などと言いつつも。 一体 いつ以来なのかは、ワタシ自身、皆目検討もつきません。

そのような、いい加減な さじ加減でスミマセン。 なので。
あとがきの方を先に 後書いておきました。 少々『言い訳』ちっく ではあります。  んが。
そーゆーあとがき なんかも、あります。   せっせと こしらえました。











4.Feb.2016  田園都市線・二子玉川駅ホームから




娘と二人で この写真の川原を歩いたのは、もう… 15年以上も前なのだと 気付かされました。

当時は川崎(高津区)市民でしたから、のこのことココまで 出張して来ていたのですね。

遠方に見える高層ビル群は武蔵小杉です。 あの頃には まだありませんでした。 むしろ少し右手の中原にある富士通ビルが 際立っておりましたから。 酔って帰る最終の南武線。 立川からの車中で寝過ごしまして。 そして威風堂々とその電車の終着・武蔵中原まで運搬されます。  己への戒め(?)にと 溝の口まで歩いて戻ったのも、まさに その頃なのです。
(※ でも最寄り駅は梶ヶ谷なのでした。 さらに もうひと駅ほど歩いたワケですねん、マダム。)



道内で冬場の出張には思い出があります。 やはり 2月の帯広・釧路・厚岸・根室でしょうか。
…話はガラっと変わりますが。

そんな厚岸の小学校でして。
なんだか楽しそうにスケートしてましたゎ。 子供らが。 校庭でぇ。 ほえぇぇぇ・・・

多分、水まいて凍らせたのでしょう。 ウワサには聞いておりましたが、実際に目の当たりにして 驚愕した記憶がありますだ。    でぇ。 そのウワサとは。

栃木県・栃木市。 母の母校たる(ボボコウ?)市立第五小学校。 そんな冬場の朝。
生徒たちが通ってくる直前に、用務員さんが校庭に水を撒いておくのだそうな。 すると。
体育の時間にはスケートが出来るという仕組みでして。 いやはや。

まさか!? って思いつつも、 子供の頃に聞かされた 母の思い出話を 記憶しておりまして。

まさか こんなカタチで厚岸で体験するとは。  …あの。 厚岸ってドコだか判りますかぁ?(汗

そーゆー時はGoogle大先生に訊いてくだつぁい。



※ 『アンタなんかにゃあ、 おせーたげません。』

  …などと。 大先生から冷た〜く、あしらわれてしまった。 そんな ツライ境遇のアナタには。

  不肖、散文気分めが おせーたげますだ。 ヘイ。

  そんなネタを振ってしまった ワタシだってツライんです。   でも。 自虐系なので大丈夫♪



  なにしろ散文気分は その昔、 Mr.Alright などと呼ばれておりました。   …ウワサでは。
  なので。 もう大丈夫。(エッヘン!)     OK. It's alright! Yes, So very good!



註) この場合の”OK”は、一応 『オーカィ』と読んでください。 いわゆる NEWYORK 訛りです。
   ならば。 ほんの ついでに、『ヌーヨーク』と読んで戴きたいものだと思います。
   決して多くは望みません。   勝手に望んでおいて 何なのですが…(汗






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