【散文気分】 - 2013/1/10 Thu -



どうも こんにちは。
昨年9月に続いて江ノ島まで散歩に出向きました。 晴れて暖かく、いえ、むしろ暑かったのでありまして、 滞在時間の大半を半袖Tシャツ一枚で過ごしておりました。 入浴以外であんなに汗をかいたのは久し振りの ことでした。 三が日の引っ越しヘルプも発汗作用にはあまり貢献しなかったのだし、普段から もっと意欲的に 汗をかかねば… と、目の覚める思いを持ち帰りました。 覚醒しますた。 でも、ただ汗をかくため”だけ”に 何かをヤルことは好ましく思いませぬ。 せっかくなので何かの役に立ったり、成功報酬が得られたり、 何かしら幸せな気分に浸れる分野で汗かきます。 そして、”イヤな汗”は出来るだけ かきたくないものです。  冷や汗、あぶら汗など。 手に汗握るのは上等でしょう。 こころの汗もやぶさかではありません。  すっかりと汗かき談義になっちまいました。 談義というか単なるボヤキですか。 そこのところを自問自答 と受け止めて戴ければ幸いなのですが、決して多くは望みませぬ。 先へ進みましょう…


P.S. 実は未完成のまま公開してしまうことにしました。 全ての画像について解説や戯言などを列挙していて は、一体いつになることやらと、少々の脅迫感を生じまして。 よって以降は逐次更新&修正してまいりたいと 思います。


P.S. at 13.Jan.2013
工事中は解除しました。 しかし完成とは宣言しませぬ。 この完成度の低いサイトに限って完成などは あり得 ないですょねぇ。   ほいでは、新たな建設現場へと向かいまする。 いそいそ…








小田急・藤沢駅のホーム、新宿寄りです。

向こう側はJRです。 懐かしの80系・湘南電車をモチーフとしたKIOSKが評判なのです。 その特徴的な 前面マスクは残念ながら小田原方面を向いております。

入線中は折り返し運転の快速急行・新宿行きです。
8000形ですな。 デヴューは1982年か3年だったかと思います。 コイツもブルーリボン賞かローレル賞を受賞 しております。 えぇ、鉄道車両におけるモンドセレクション金賞受賞に相当します。



長い10両編成なので、どんどんとホーム先端の方へ人が向かいます。

私が子供の頃には通勤型電車は6両か4両編成でしたから、3100形・特急ロマンスカー「えのしま号」は当時の短い ホームからはみ出して停車しておりました。 いわゆる「はみ電」という現象です。 まぁドアも手動でしたから、使うドアを前寄りに限定していた だけなのです。 その代わり先頭車両の切符を持っている乗客は延々と車内を移動している姿が見られました。

運転手さん車掌さんはどうしていたか気になりますか?
鋭い質問です。 まずは10点差し上げます。

実は車内に運転席へ登れるステップがあったのです。
一方、よく似たデザインの名鉄パノラマカーでは、普通に外側のステップを使って乗り降りしておりました。

余談も含めた正解者には散文気分より、”渾身のハグ” を贈呈させて戴きまする。 おめでとうございます。



私が藤沢本町から乗車してきた片瀬江ノ島行きの、折り返し発車待ちです。

この1000形車両は新しいように見えますが、営業運転開始は1988年です。 小田急最初のステンレス車両 であり、VVVFインバータ搭載の量産型車両でもあります。

その実用試験段階で先輩に当たる2600形は、約10年 ほど前までは走っておりました。 最初の大型車両でもありました。 登場時の復刻版カラー(国鉄の湘南色に 似ております)に塗装されていた時期もあります。

1000形車両も客室の内装などは新しくされておりますが、車内から運転台を覗いて見ると しっかり年輪を感じる ことが出来ますょ。

前面マスクのデザインは、今は亡き名車9000形(通称・ガイコツ)を継承しております。



少しコアな話題に触れ過ぎましたでしょうか。 どうぞ流しちゃってくださいね?(汗

本鵠沼 → 鵠沼海岸間ですれ違う各駅停車・相模大野行きです。

私のお隣では お爺ちゃんに抱きかかえられた男の子が、窓にへばりついて ご機嫌なのでした。 お爺ちゃんは 明日の朝か… あさってですかな? 筋肉痛に決定ですな。 名誉の筋肉痛です。 心地良いことでせう…



片瀬江ノ島駅を出てすぐに渡る境川河口付近です。

この辺りのルポは昨年12月にもお届けさせて戴いておりました。 どんよりと曇り空でしたなぁ。




既にお昼も過ぎておりましたし、朝食抜きで腹ペコなのでした。 橋のたもとから島の反対側(岩屋)行きの 舟を当て込んでいたら、乗船券売り場が閉まっていて「本日運休」の看板が。 あ痛タタたぁ〜(汗

仕方なく空腹を抱えてトボトボと弁天橋を渡っておりました。 遠方に複座のシーカヤックが見え始め、ちょうど 背景に うっすらと見えていた富士山に重なったので激写しておきました。

天気が良いので既に うっすらと汗ばんできております。

今はいくらくらいするのだらう。 あぁ、シーカヤックのお値段のことです。 海や湖といった静水を漕ぐ カヌーには”ラダー”といって、舵に相当する機能を船尾に取り付けるのが一般的なのです。 川では めったに必要となりませんし、むしろ日本の川の場合には邪魔でないかと。



山登りを始めて即、お土産屋さんの店頭冷蔵庫から自発的にキリン・一番搾り350ml缶を取り出し、会計のために 奥まで入店しました。 そして若旦那(かな?)と軽く立ち話など。 暑いので補給名目なのですと言い訳 しますと、この先に山登りして標高が上がると、同時に値段も上がりますからご注意をと、アドヴァイスまでを も頂戴致しますただ。

ちなみに、標高が10m上がると20円ずつ上がりますようです。 ご地域の規定などではなく、実地で観察して 回りますた。 アフォですな。 ヒマですな。 極一部の人々には役立ちますな。

そのようにクールダウンしながら横道に逸れてみたら、コレがありました。 先に抜けられるのかなぁ…と 思いながら進むと、見事に行き止まりでした。



そのおかげでこのような写真も撮れるワケなのですょ。 細い通りの向こう側は老舗旅館・岩本桜の門前です。

島の北側に面しておりますから、客室側から見渡せる景色には、海の向こうに富士山が付いてきますね。  つわのものの方々は大型望遠鏡やバズーカ望遠レンズを持ち込んで”箱根駅伝”を狙うのです。 もちろん 思いつきのテキトーでモノ言ってますが、何か?



江ノ島神社は通過します。 うっかりヒトの流れに乗せられて石段とか登ってしまうと、すれ違う通行人から 「 アレっ、雨なのかな? 」 などと疑われかねないほどに、大発汗してしまう身の危険を感じましたので。

眼下はヨットハーバーっすね。 向こうの海岸線は 腰越〜稲村〜鎌倉〜逗子〜葉山ですな。 やはり暖かいので 見通しがイマイチなのでありました。



多分、頂上付近の公園から南側を見下ろしたところかと思いまする。

冷凍庫におととしくらいから凍てついたまんまの”あぶらあげ”5枚束があったのを思い出しました。  また来る機会に恵まれたなら、忘れずに持ってきましょう…

てかさ、とんびってホントに”あぶらあげ”好きなんすかねぇ? 生餌の方が遥かにご馳走なんでしょ、実際は。  ねぇ?とんび。   「 そうそう♪ 」

…おまぃ、ヒヨコちゃうんかょ   ははぁ〜ん、さては生餌だな?

ちゃうわっ! ボケぇ。」     Σ( ̄□ ̄;) ヒッ!



ヒヨコに凄まれて すごすごと退散し、少し降りてから後ろを振り返ったら灯台の真下ですた。

園内の立ち入りに入場料払ってからダッシュで灯台にたどり着くやいなや、上がるのにまた金がかかります。  古い方の灯台には”階段”といった救済措置があったのですが、新顔はんの方はどうなんすかねぇ。

実は入ってないので知りませぬ。



干されたトカゲのようになって一軒の食堂に転がり込みました。

反対側の崖の中腹にある、そして美人・看板ネコが観光客の足を止める、昨年9月に訪れた際には ”商売っ気ナイ” などと揶揄してしまったお店は、やはり今回も営業してはおりませんでした。

間口は明るく開放的に開け放してありましたが、営業していないことを告知する木製の立て札が、目立たぬ 感じに置いてありました。 しかし店内からは元気そうな声が 外まで響き渡っておりましたが、仕方ありませぬ。



よって、前の写真も含めて前回同様に、お隣… ではナイのですが、近くのお店に転がり込んだ 次第であります。

窓際の座敷の外側には ゆったりとしたテラスが張り出しているお店なのです。 平日とは言えど昼時で あります。 要所は7割方ほど埋まっておりました。 店内奥のカドには、謎の年配者の団体さん方が陣取って おられまして、どエラぃピッチで酒の追加発注が飛び交っておりますただ。



まぁその、店内は禁煙なのでありましてぇ、こうして窓際で一番端っこの座敷に陣取っておりましてもぉ、 テラスに出向く機会などが度重なります。 必然、そんな境遇の者同志での係わり合いも発生しますよねぇ…



店内カドのスペースで酒池肉林な大騒ぎしている謎の団体さん、そんなトコから ぽっと離れて一服に出向いて こられていたお母さまとクロスしました。

横浜の高校だか中学だか既に覚えておりませぬが、そんな同窓会だか同期会だかの有志会なのだそうです。  そりゃあ盛り上がるのもムリはナイですよねぇ(笑



この辺界隈についてお話しておりましたが、気付いたら私の個人的な生い立ちについてまで尋問されて おりますただ。 逆らえなかったものでして…



きっと私がこのような風貌で、のん気に酒なんか飲んでおるからなのでしょう。 けれども その後は、色々と 示唆に富んだお話を聞かせて戴くことへと 繋がってゆきました。

お父さんの加勢もありました。 ご地域的な談義へと呼び戻して貰いましてぇ、なんとか ひと段落でした。



発注品が来ました♪

焼きハマっすね。 産地や種類などは問い詰めますまい。 クンクン嗅いではパクパク食いました。 たかだか 3回ほど繰り返して終了しましたが、もてあました時間を存分に投入しつつ、三球入魂で取り掛かっておりました。  得意分野の打席に通ずる思いがありましたので、つい。



スパーンっ!   はい。 三球三振ですわぃ。






トボ トボ トボ…



本っ当に 良い天気なので、もうとっくに乾いておるのでしょう。

とっさの団体さん向けの応対に加勢する時には必需品ですな。 不本意ながら何事も起こらなかったので、 ついに干されっ放しでしたが。

あの、 これでも代打の成功率は 意外にも高めだったのでありますょ(汗



テラスを振り返るとこのような感じでありました。

実は右上には別のお店のテラスが張り出しておりましてぇ、このような私の奇行なども、しっかりと酒のツマミ にされておったようなのです。 大盤振る舞いして恐怖のどん底に落として差し上げる展開などは、かろうじて 自嘲でけますた。 サービスって、なんなのでしょうね…



船が帰ってきました。



みなさん、本当にお元気でした。
お開きの気配なども 全く感じられませんでした。



擬人化あそびです。 ガッツリと人なのですが。

あの、ちゃんと烏帽子岩の方も、ご確認戴けましたでしょうか。



ご主人です。 イキナリ出てこられました。

人柄の柔らかそうな感じの方でありました。



撤収してきました。

コチラは一転して、人柄のキビシそうな感じの方です。

首から下はとても大雑把な仕上げ方でありました。
皮肉にも そんな部分からも色々な事柄を勝手に感じ取るのがヒトなのだとも思いまする。

なので、発注の際には首から下に気をつけようと学習しますただ。 無意味な学習ですなぁ…



・・・と おっしゃるそうでして、



・・・とのことです。



立派でした。

残念ながら、コチラには解説が見当たりませんでした。
老木が強風で折れたのでしょうか。

幕府のご時勢に八幡宮の境内で実朝封じの待ち伏せを手助けした、あの大イチョウが倒れたニュースを聞いた 時には 本当に驚きました。



帰りはもう少し根元まで見通せるところまで、押し入って撮りました。 ヒトん家のウラだったのですが、 ちょっとだけ失礼させて戴きました。



そして振り返ればコレでした。

潮目は到着した辺りから ゆっくりと引いていっている感じでありました。



再び頂上付近の公園であります。

茂みの中に気配を感じて見やるといました。
目が合うとニャアとか言ってました。

試しに しゃがむと寄って来たのですが、あまり好ましい相手とは見なされなかったようでして、すぐに 脇を通り抜けてゆくのでした。

面白くないので、追跡に転じた模様をお伝えしておりまする。 パパラッチですか。



しかし振り切る様子はなく。



ヒタヒタヒタ、 ピタ。



適当には構われたいのでしょうか。

それとも、高度な”お誘い”なのでしょうか。



女性の色気にも 高尚なお誘いにも動じないこのワタクシを相手に、不適なヤツですな。

・・・あの、 極めて悪質な冗談であります。
もう容赦なく、じゃんじゃんと誘ってください。
お願いします。



私の冗談はつまらなかったようですな。

どうせならば大滝秀治さんから直々に、そう言われたかったものです。



江ノ島神社まで降りてきました。 降臨… げふぉっ!
げふぉっ! げふぉっ!   ふぅ。 降… へっくしっ! ( ̄ii ̄)ジュル…

やや冷えてきますただ。



もはや この時間帯には登ってくる人々も少なく、山登りの救世主たる 「江ノ島・エスカー」 の番人さん方も、 大変に暇そうでした。 ご近所さんたちとの立ち話に花が咲いておりましたが。



今は既に涸れているとでも言いたげな たて看板ですなぁ。  オマエは既に涸れている。   Σ( ̄□ ̄;)




   _| ̄|○ …




※ HDに保存してある顔文字テンプレートを探して引っ張り出すのがメンドーで検索したら、Yahoo!知恵袋に ↑の意味を問うQ&Aが寄せられておりました。 しかも私の設定したキーワード 「顔文字、うなだれ」 では、 Google検索結果の筆頭に表示されており、なんだか色々と考えさせられてしまいました。

質問者の方はきっと、今後は定番の なぞなぞ とかで余生を存分に楽しめるのではないか… などなど。

でも質問者は若者であった…に、 3,000 バーツ。



そんな 3,000 バーツの国の神様が、泉の端で くねくねしてますただ。

周囲には他にも女性の神様が たくさんおられたのでありますが、この神様だけが ご機嫌模様なのでした。
アリガタや…








通られてしまいました。

この直前には 占われておりました。
色んな手法を使って占うおばさまのようでしたが、行きがかり上なのか、気づいた時には既に手相を見られて おりました。

たとえ どのような宗教家から、「 …コホン、 だから科学はいまだに人々を救えないのです! 」 などと力説され ても、私は科学の敬謙な信者であります。 でも、ココロの信者でもあるのです。 よって今までに ご縁は ありませんでしたが、占いはアリです。

ただし、そのおばさまちゃうな。 占い師さんがですねぇ、こともあろうに社長になりなさいなどと おっしゃるのです。 なので お金もナイし、経営者としての才能はナイと思いますと答えたら、会社経営だけ じゃなく、何でもいいから、ヒトを集めて その上に立つヒトだと、この私に対して力説するんですょ。

逆のことで正解しても、見返りたる お礼参りはナイのだと、あっても宣伝には繋がらないのかなとも思います。 ならば こういう方向性で指し示しておくことが、占い師として生きてゆくうえでは大事なことなのでしょうか。

そのような”お礼参り”の事例などを、近場の有力者をあげながら熱心に説明してくださいました。



決して蔑むこころなどは働きませんでしたが、あまり興味深いお話でもありませんでした。 何よりも、私の 質問に対して(決して意地悪であったり、粗探しの皮肉を言う心境などではありませんでした)、流すのです。  たまに聞こえない仕草を交えながら。 本当に耳が不自由ならば、本当に耳が不自由ななりの、たとえば 隠し立てなり、会話の支障にあたっての善後策などを提示してくれるものなのではないかと。

その場ではモヤモヤしたままだったのですが、こうして冷静に振り返れば、要するに そのようなことだったのですね。 そして、やり取りの 不自由な占い師さんには、語り部たる相方さんが必要なのだなとも思います。

逆に、私の中に不自由さの根拠を追求するのは、彼女の立場上は容易なことだったとも思います。 そのように 指摘せぬのは、今さら言って何になる… といった場合か、極めて寛容な心をもっての応援が必要な場合か、 大抵の場合はオトナの事情がらみなのでしょう。

白状しますと、昨年夏の終わりに自由が丘で深夜に手相を見て貰ったことがあります。 とても参考になった 思いがしましたし、何よりも間接的に元気を貰いました。 その時の気持ちは素直に規定の鑑定料に上乗せ して表しました。  8/31、 忘れたくはない経験なのです。










大変に寒そうなお二人でした。
アツく語ってしまった後には丁度よろしいのかなと。

このあと弁天橋の下をくぐってゆかれるまで見届けておりましたが、お二人とも若い女性でした。 橋の下に 反響して聞こえてくる会話は、寒いね…といった内容でありました。



 
立ち止まって携帯やデジカメで撮影する人々が延々と続く弁天橋なのでした。

それも一種の共鳴なのでしょうか。     …ゲコゲコ。



思いの違いは それぞれあるのでしょうが、やはり共鳴と捉えていたいものだなぁ… と感じます。

その場でそう思えるだけで充分ですょ。



かつて、少なくとも十数年前までは、この街灯の下辺りに昼間から”おでん屋台”がたくさん並んでおりました。

オススメは貝類の串だったのですが、いや残念。



片瀬江ノ島駅前です。

ガイドさんのバックオーライは撮り損ねました。
でも、冒頭に続いてコアな話題に陥り易いトコなので、サラっと流しましょう。








コチラのカラーリングは貸切車仕様です。(ポソッ…)



小田急・片瀬江ノ島駅ホームで発車待ちの急行・新宿行きです。 でも先に発車は反対側ホームに後から到着の 折り返し各駅停車・相模大野行きです。 発車までが長いので一部のドアを残して閉め切られております。

8000形 6連+4連の10両編成です。
クリーム地にブルーラインの小田急カラーは5000形、5200形もなき今、もはや8000形に残るのみなのです。

”基本的”に地下鉄線内へと乗り入れるためには前面に”貫通扉”が必須です。 この形式にはありません。  まだ他にも規定があります。 千代田線内でこの8000形を見た、または撮影したという方は、どうかご一報 ください。 ささやかながら粗品を進呈させて戴きます。





※ 粗品は私の愛用品と同型のヘアバンド(黒)ですが、もちろん未使用品です。  五反田TOC地下の LAWSON\100SHOPにて購入しました。 不思議に物持ちが良いので古いのを使い回しております。



自宅最寄駅からの帰り道です。 見事にボケますただ。

行きつけのホルモン焼き屋さん間近なのですが、この日は立ち寄りませんでした。  もう充分でしょう…












お騒がせしております。 スミマセン。 工事中のお詫びの印に コチラ(5.3MB) をどうぞ。

あの、始まり部分でシャンソン系か!と思いましたでしょ? 思いませんでしたか。 そうですか。

 (¬ω¬;) シンシン シャンソンカシュ ニヨル シンシュン シャンソン ショウ…





←Prev→Index→Calendar→Next