【散文気分】 - 2012/08/28 Tue -



あのですねぇぇぇ…(汗
通勤途上でいつものように中央林間駅で乗り換えると、理由は何なのかまでは解りませぬ がぁ、ガイジンさんと接触事故を… 極たまに起こします。 その実績としましては片手で足りる程度なのですが、 むしろ十分過ぎるのではないのでしょうか。 日本人とそのようなコトには まずなりませんもの。 で、時にはニガーなマッチョさん。 時にはアーミーカットでノッポ なナイスガイ。 そしていつでも これまた見事なまでに私の方が跳ね飛ばされます。 ホント見事なまでに。 主に体格的なハンデによる ものだと認識しておりますが、彼らが訪れたこの国は国際的に無差別級の場で彼らを手玉に取ってきて いたハズなのです。 そう。 そのような免罪符が、あたかも失効してしまったかのように、彼らは私に 対して情け容赦などナイ体当たりを食らわして来ます。 無表情に。 そして無言のまま振り返りもせずに その場を立ち去ってゆきます。 これだけ続くと もう不思議としか”言いよう”がありませぬ。 あぁ。  イイヨーと言えば熊のプーさんですか。 ツギハギだらけの年老いたロバ。 私も娘の幼き頃には一緒に ビデオで楽しんだものです。 でぇ、 私なりに学習してきた結果としましては。

今日はそのようなお話なのですょ。 少々長い前振りでしたが、ココまでよろしいですか?

では続けてまいりましょう。
相手の強さというモノを身を持って知り、ただ”そこ”からしか学べぬのであれば。 そのように仮定 して。 異国の地で日々 謙虚に学んで精進する その後の余地などをも、”敢えて”省みさせずに、 その場で昇天(斬り捨てて)させて差し上げればハッピーなのかなぁ…とも思いまする。 なんだか (いつもの)ヤヴァいのが前方に見え出したならば、メンドーなのですがバッグだか尻ポケから速やかに スパイダルコのハーピーナイフを、相手に見えないように取り出しては、すれ違いざま無表情に下腹をかっ捌い て(生々しくてゴメンなさい)、そやつの臓物を中央林間駅・コンコースに垂れ流して立ち去ってゆき ましょうとも。

あのぉ、本気と書いてマジ。
何も命懸けとまでは申しませぬ。 ただし向かうならばコチラとしましては真剣勝負となるワケなのです。  それが出会い頭でのハンデを背負う立場なのだとも申せましょう。 言い換えればウェルカムドリンクな 感覚でそれを教えて差し上げましょうか… といった親切心でもあります。 荒野では古来から そうやって ヒトと獣の住み分けが維持されて来たのを、まさかその本場で生きながらえて来た彼らが民族的に忘れ 去ってしまったなどとは 想像したくもないのです。 けれども、果たして本当に その通りなのでしょうか。

ジャップの残党よりニンゲン愛を込めて。 アーメン…





P.S. でも本当の心はですねぇ、

 『 互いに死するをもって 生となす。 必死。 すなわち 生くるナリ。』

ある時に武蔵(タケゾウ)もそのように評された、本当に強い者は優しい… などといった周囲からの見方を、 たとえ その言葉の真意は解らずなれども 志して生きてゆきたいものでは あるコトだなぁ〜 などと、 そりゃあも〜ぅ勝手に思い込んでおります。 ヘイ。                      へっくしっ! ( ̄ii ̄)ズルゥ〜リ…












今日の”あとがき”はお休みします。 予めご了承ください。

甲子園大会なんぞをぼっけぇぇぇ…っと見ていると、何度となく上記のようなテロップが画面下だか上に 表示されますわなぁ。 夏も終わりかぁ…

しかし今日もあちぃな(汗

(-”ー;)うぅぅむ…





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