【散文気分】 - 2012/02/29 Wed 2 (うるう年特別編)-



明け方にベッドの中で 『 …んん、 変な夢見ちゃったの。 ぎゅう〜ってして! 』 …などと せがまれましては 寝ぼけまなこで振り向いて 「 ん、 ナニぃ?(汗)  …うぅぅぅん。 ほいぢゃ、むっぎゅぅぅぅぅぅ… 」 などと しますでしょ? したら、んもぅ即ダメ出し入りますから。 『 違うの。 入れて欲しいの。 もう頂戴… 』  などと。 でもまだ若いし、テキトーにすぐ勃起スルんですょ。 超テキト〜♪ でぇ、ゴムとか探して 装着しようとすると、

 『 あっ、 着けないでっ!   …そのまんまが いいの。 お願い。 』

とか言うんですょ。 なので素直に そのまんま挿入しますでしょ? そんなコトを永遠に何回もヤっていたらならば周囲からも 大変に祝福されて そ〜れはそれは 可愛らしぃ〜い♪ 女の子が生まれたりしますって。 違いますか?  そしたら自分を踏み台にしてでも生き残って欲しいと思うでしょ。 ほいでもって 大っきくなったらば 娘 自らの 家族を持ってですね、 そして ゆっくり自分と家族の幸せを味わって欲しいと。 そう思いますでしょ?

娘のためにであれば私の命なんぞは 決っして惜しいモノではありません。 何だか うまく説明が出来ませんが そーゆーモンなのですょ。  なので まだ死にたくない方々は娘なんて作らない方が良いですょ。 だからと言って 『 …アナタの子供が 生みたいの。 』 などと言われましても、その、 …少々 困ります。 でもホントに産まれちゃったならば一所懸命に 頑張ります。 恐らくは少ない稼ぎで貧乏させてしまいますが。 構いませんか? ならば精一杯に頑張ります。  きっと先に生まれた方の娘も祝福してくれるハズだと思います。 別に連れ子ではありませんしね。

あの、 そんなトコは意外と きさくなヤツなので、 どうか ご心配無く…











はぁ。 やっと7時だ。 やっと普通に外出てタバコ吸えるっす。

 (-”─;)うぅぅむ…



あの、 どっすかぁ?   先っちょヌルヌルになりますたか? または(ピヨピヨ)濡れますたか?
…ん〜、   何だか、まだまだぢゃのぅ(汗

 (-”─;)うぅぅむ…2(スカンジナビアの純真)



そんな娘からの メッセージ です。 まだヒトのクチ借りてますが 使えるモノは有効に利用して欲しいモノだと思います。 それでこその L'Arc・ファンクラブ・デヴュー(当時・小学校3年)であったのだと思います。 別れた嫁も(強く)同意して ますた。 その想いは私をも含めてなのですが、何だか あんま使ってくれまへん。 けれども まだ先は ありますしね、あんま悲観視しないように元気を保っておこうかと思います。 ヘイ。(汗

 (-”─;)うぅぅむ…3(hydeの嫁)






P.S.
…あの、 老婆心ながらも一応 念のために申し上げておきますね?(汗
”うぅぅむ…3” の答えは ”大石 恵” であります。 フレンドパークに赤ジャケ姿でアシスタント勤めてた。  そう。 あの娘ですょ。 もっと以前にはテレ朝でお天気お姉さんとかもヤってませんでしたか?  『 そっかぁ…、 ○○(私の娘)はhyde君が好きなんだぁ。 ふぅぅぅぅぅ〜ん… 』 とは、私の妹の 感想です。 妹はガイジン面したヴォーカリストなどには興味が無かったようなのです。 でも二人の子を 産み終えて また、主に小さな子供達に対してピアノを教え始めていたりしております。 まぁガッツリと月謝は 取ってるようですが。 密かにウチの娘との ”つながり” のようなモノを感じる局面ではあります。 すなわち 私も繋がっております。 そんな風に考えれば おいそれと死ぬワケにはまいりません。 死にたいヒトは私に 弟子入りすると予想外に幸せな余生に…

あうぅぅぅぅ…、   なんで素直に ”人生” って言えないかなぁ(汗
いやはや、 まだまだなのぢゃのぅ…

 (-”─;)うぅぅむ…4(アラブの怪人)


At TOC Nishi-Gotanda. Early morning,but so blue. 29.February.2012



凍えるレナウン本社ビル。 まだ降ってる。   じぇ〜んじぇん見えないけれどもねぇ…(汗





あの、 私ブっ飛び中ですが ご心配無く。 本夕には通院の予約を取り付けておりますゆえ。  ヘイ。
”Driver's High” とか ”Climber's High” とは違って深刻ではありますが。 終生のテーマでもあります。
よって頑張ります。                                      ので、 シクヨロ…




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