【散文気分】 - 2012/02/28 Tue -



職場で仮眠して目覚めたら大変に お腹が空いていたので渋谷まで お蕎麦を食べに行きました。 スタンディングなのですが 五反田の どのお店よりも美味しいのでJR往復に300円を投資しました。 結果的には まっとうなお蕎麦屋さんで 食べられた出費なのですが 朝8時前だったものでして融通が利きませんでした。 そのような朝も…  数年に一回くらいはあるものですよ。


















































こんにちは、 なんちゃってシノラーです。
朝の渋谷でTattooショップの青年と朝食後の朝を小一時間ほど過ごしました。 タバコと缶ビールをゴチして。 彼は酔っ払いと言う よりは遥かにラリってましたので、その仲間たちから離れてヒトリ駅の改札前で誰かを待つところを見ていて ”確保” しますた。 訊いたら やはりヤってますた。 ろれつもロクに回らないくらいで話の内容も支離滅裂ですた。  なので連れ出して諭して教育して再び社会に放ちましたが 果たして正しい行いであったのかどうかは解り かねます。 彼はウソついて私から逃げたので。 まぁ普通に眠かったのでしょう。 連れて行かれた職場ビルに は確かにTattooショップがありました。 仕方ナイので『いい仕事しろよ。 あばよ!』とメモをタブに挟んだ 缶ビールをビル入り口に置いて引き返しますただ。

 (-”─;)うぅぅむ…





P.S.
ただし ”青ガエル” の記念写真を撮ってくれたのは全く無関係で極めて ”健全” な 知らないお嬢さん方なのです。  ラリってては写真もロクに撮れませんから とても任せられませんでした。 私は一体どうすれば良かったのでしょうか。  今日は仕事中もずっと考えてました。 私にも持病からニンゲンでなくなる時が数ヶ月ごとに定期的にありますが 彼は自らそれをヤろうとしているワケなのであり、なんだか やるせない思いで一杯なのです。   どうして…






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