【散文気分】 - 2011/04/08 Fri -


そういった”愛”もアリます。 存在します。

と言うか、 もはや日付内で書きそびれてしまいました。  ので、 ”あとがき”のグルメ記事 などを ごゆるりと お楽しみくださいませ。

毎度 毎度で、 エラぃすいません…








                  At North-Fujisawa -7.Apr.2011-

               

※ 強風でせっかく開いた花が お花見前に散り始めてしまいそうな不安に駆られながらの”夜桜alone”
 であります。 今宵も大勝利を収めて凱旋して帰る途中っすね。


 …それでは、 ココらで久々に ”なんちゃってグルメ記” をイっときましょうか。

 武蔵小山で2軒目に襲撃した ”餃子のお店『aa(ミンミン)』” へは、じゃばじゃば飲んだ後の汁そばを
 食いに出向いたのでありました。 あいにくカウンター席がいっぱいでしたので奥の小上がりへと通さ
 れ、そして二人して発注したのが その名もズバリ 『aa麺』 っすわ。

 『卵はのせますか?』と訊かれて二人して『ヘイ。 お願いっしゃーっす!』 と応え、果たして どんなん
 が出てくるのかなぁ…と。 私だけが”待ち”の合間にレモン・サワーを追加発注して待つコト数分。

 おぉ。 卵って”温玉”のやや硬め(ポーチドエッグみてぇなの)だったのかぁ。 で、刻んだ海苔が湯気に
 立ち上りながら大変に良い香りを放つでは あ〜りませんか。 細麺は比較的”しっかりと”茹で上げ
 られておりましたなぁ。 しかし決して”ぐだぐだ”の領域までは行ってナイと。 刻みネギも多めにばら
 まかれておりますた。 優しい味わいで”しょうゆ”をあまり感じさせないスープも好ましいのでした。
 ガッツリ系な味付けで噛みごたえあるチャーシューや、ビラビラしたシナチクもスープに合っていて、
 コレがまた なかなか良い取り合わせなのですなぁ。

 薬味(辛味)のチョイスは二人して別々となりましたが、私はスープが白湯(塩)系には”胡椒”を、
 しょうゆ系には”ラー油”と決めております。 えぇ、それがスタンダードなのであります。 しかもコチラ
 には”焦がし”ラー油まで用意されておるのでありますしぃ、胡椒だって白・黒とも揃っております。

 汁まで完食して充分に満足でしたが、ひとつ今度は”硬麺”で発注してみようかと思います。ヘイ。

            
                ネットで拾った画像の無断使用は (・A・)イクナイ…


 が、しかし。   次回・当地域の攻撃目標となるのは謎の天ぷら屋さん(カウンター5〜6席のみ)となる
 可能性が色恋のでした。  …って、ぬぉぉぉ! 出たな、誤変換大魔王。 ヒトを脳みそピンク色の
 浮かれポンチみたいにしてくれちゃってさぁ。

 …ん、 まぁそのぉ。 可能性は否めぬだけに そこそこイタぃっす(汗
 ”イタぃヒト” と呼ばれるても 受け流せるけれども、 ”イタぃオトナ” とは呼ばないで 欲すぃ…









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